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◆ 小さな診療所の大きな挑戦  30 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  30

小さな 小さな 小さな 領域での「酸化作用」


二酸化塩素(で賦活した免疫系)が、ウィルス細胞の炭疽や窒素に取り付き、

1)ウィルス細胞に酸素を与え

2)ウィルス細胞から水素を奪い

3)ウィルスのイオン(原子)から、
  電子(マイナス電荷)を奪い 原子(プラス電荷)を与える

一連の働きを、「酸化作用」という。



◇ 悪玉菌の「酸化」をスローモーションで見ると

① ごく微量の二酸化塩素が体内に入る。

② 酸化塩素イオンを乗せた免疫体が、pH7以上の病原体を求め、
  生き生きと体内奥深くまで移動する。

③ イオンを乗せた免疫体が、病原体に接触すると、
  病原体の電子5個が、瞬時に剥ぎ取られ、
  二酸化塩素からは酸素原子2個が放出される。
  と同時に、熱エネルギーが放出される。

④ 病原体の急速な酸化、変質、死滅が進む。

こうした酸化現象は、ミクロン単位以下、
コンマ・ゼロをいくつも並べたほどの微細領域で起きます。

⑤ 病原体との酸化化合のあと、体内の二酸化塩素は、
  人体に無害な食塩と亜塩素酸に変わり、
  死滅した病原菌とともに、排泄されます。


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◆ 小さな診療所の大きな挑戦  号外! ◆

小さな診療所の大きな挑戦


号外!! 第六回MMS研究会、感動のフィナーレ

35人の目撃者

◇ スキルス性胃がんの主婦、「W処方」で、劇的な好転反応


22日午後1時半から開かれた「MMS」研究会は、
埼玉県小川町に、これまで最高の35人が参加、
この間の臨床体験を持ち寄り、終日活発な議論が交わされました。


全員の目を引いたのは、千葉県茅ヶ崎市からの、一台の車。

中から車椅子の主婦Iさんが左右を支えられ、身を起こすのもやっとの容体。
顔面蒼白。
会場に着くやいなや、毛布にくるまり横たわり、目を閉じたまま。


聞けば、「スキルス性胃がん」の再発で痛みあり、
自力歩行困難となり、「小さな診療所」に通院中。

この二週間でMMSを7滴/日摂取中とのこと。

司会者の
「MMSと「AWG」併用治療を受けるため、片道4時間かけ参加されました」
の紹介を聞き、場内がどよめきました。


35人の参加者環視のもと、
ドクトルI処方で「AWG」と「MMS」のW治療が始まりました。

腹部に「AWG」を掛けながら、MMS溶液を最初に8滴。
2時間後に5滴。
さらに2時間後に3滴……

Iさんの顔面はしだいに紅潮、汗が光り
「とても気分がいいです。」

このあとすぐ
「お腹がゆるくなりました。」の自己申告。

なんと……
座敷に起き上がったIさん。
前屈みのまま手洗いの方向に3歩、また5歩。

トイレまで自力歩行です。
ゆっくりですが、確かな足取り。


あまりにも劇的な変化に、
息をつめて見ていた参加者から歓声と拍手が。

「胃と腸の……
 接合部にあった痛みが、取れたと言っています。」
と、介助役の身内の方も驚いています。


集会が終わり、Iさん一行が引き上げたあと、
35人の目撃者は興奮さめやらぬ様子。

「来月も来るわ……
 MMSの作り方、資料ほしいから」

「◇◇さんのお父さん、連れてきてあげたら?」
「うん、言ってあげる」の問答も。


がん組織の増殖スピードが異常に早く、
発見した時にはすでに手遅れ……が、スキルス性がんの特徴です。

Iさんの場合、再発の恐怖にめげず、「小さな診療所」を訪ね、
7滴/日のペースでMMSを2週間飲み続けていた。

それが、35人の目撃者をともなうミラクルの下地になったものと思われます。

好転が続けば、スキルス性胃がん克服の貴重な処方例が得られるでしょう。


このほか、
「子宮頸がん予防ワクチンが、女子高校生、中学生に
 深刻な副作用、生理不順などの障害を引き起こしている」
と、告発の爆弾発言あり。

アジア地域ただ1人のMMSインストラクター・九高 聰(くだか さとし)氏による
高濃度MMS(二酸化塩素)溶液の作り方講座。
誰でもその場で出来る「気功術」の指導発言、
自己診断機器「オライオン」の実演指導など、
ためになる内容てんこ盛りの研究会でした。

次回は4月20日(日)午後1時から。



◆ 小さな診療所の大きな挑戦  31 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  31


MMSと「AWG」

◇ サプリメントと波動器具の「共通」点は?


片や「高濃度の二酸化塩素」とその希釈液。
もう片方はマイナス・イオンの「束」を、人体内に送り込む波動器具。

MMSと「AWG」。
サプリメントと波動医療器具の、共通点は何か?


最大の共通点は、
「細胞内の水(H2Oの分子結合)を、揺さぶり砕き活性化する」。

ここにあると、俊爺は考えています。


人体は、約60兆個もの細胞から成り立っていると、
医学者たちは言っています。(これ、数えた人が本当にいるの?)

ちなみに、1つの細胞の大きさには、
1ミリの1000分の1(ミクロン)
のそのまた1000分の1(ナノ単位)…… という小さなものも。

それぞれが「細胞核」を持ち、
仕切りに「細胞膜」を持っています。(例外もある)


たいていのウィルスは、細胞と細胞核を持つ、極小の微生物です。

これが健康な細胞に取り付き、相手の細胞膜を破って、内部に侵入。
相手の細胞になりすまして、こっそり増殖を始める。
感染の始まりです。

ジム・ハンブルの研究によると、人間の疾病の98%は、
ウィルス・細菌・バクテリア・微細な寄生虫が引き起こす伝染病であると。

もちろん、各種のがんも、とどのつまりは、ウィルス性伝染病なのだと。
だから、ウィルス・バクテリア・細菌・リケッチア(寄生虫)を、
体内から一掃してしまえば、人間は健康で居続けられる……。


どんな小さな細胞も、その8割は「水」で成り立っています。
H2O分子の結合で構成されない細胞は、地球の上に存在しません。

その「水」を揺さぶるのです。
何がって?

MMSと「AWG」は、ともに、細胞内の水を揺さぶるのです。


MMSは自己免疫系が生み出す酸化作用と熱エネルギーの放出によって。
AWGは体外で発生させたマイナス・イオンの「束」によって。
細胞内の「水」に微振動を与え、腐った水を体外に排出するのです。




(続きは3日後に)



◆ 小さな診療所の大きな挑戦  32 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  32


隠された医療情報?

◇ 真犯人は「多形態性ウィルス」


現代の医学界に広く行き渡っている
「がん発病の原因と、治療法」は根本から誤っていると、ジム・ハンブルは説きます。
(※「」内は『21世紀のミラクル・ミネラル・サプリメント』からの引用)


「100年以上にわたって、がんに関する基本理論が2つ存続しています。
 1番目の理論は「健康な細胞が不明の原因により、がん細胞に突然変異する」
という仮説理論です。

「不明の原因とは、老化、不適切なダイエット、遺伝、悪条件であって、
 健康な細胞がゆっくりとがん細胞または、類似の細胞に突然変異する」。

これが1番目の理論、いや「仮説」です。


「上記の理論に沿って、これまでアメリカ国内で、数十億ドルもの研究費が費やされてきました。
 各種抗がん剤は、1番目理論の延長線上にあります」
と指摘したジム・ハンブルは、続いて2番目の理論に入ります。


「2番目の理論は
 『大変に奇妙なウィルスが原因となって、がんが発生する』という理論です」

「このウィルスは形やサイズを変えながら、
 微生物になり、またウィルスへと戻る」
 …… これが2番目の理論の真髄です。

表して、「多形態性理論」。


しかし、この理論の研究は、米国内では許可されていません。
研究する医学者の著書は焼かれ、身柄は勾留され、人生は破壊された
…… とジム・ハンブルは告発しています。


がん発症の原因が、ウィルスやリケッチア、
微細な寄生虫などの増殖によって引き起こされるという、
2番目の「理論」は、日本では「がんウィルス説」として存在し、
戦後60年の間、学会や行政からオール否定され続けてきました。

丸山ワクチンの疎外はその典型です。





(続きは3日後に)




◆ 小さな診療所の大きな挑戦  33 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  33


有名医学者はこぞって
「がん=ウィルス説」を否定


◇ 公立図書館の蔵書傾向から判ったこと


俊爺は3年前、東京・中央区立図書館に通い、
医療・福祉関連図書の棚に並ぶ本を、片っ端から立ち読み、閲覧したことがあります。

閲覧数は約100冊。
閲覧の目的は、有名医大教授、大病院院長クラスの書いた「がん関連本」で、
執筆者は「がんウィルス説」について、肯定、否定いずれの立場で取っているか?
を調べることにありました。


閲覧を終わり、がく然……。
権威ある医学者の書いた本は、どれもこれも
「がん=ウィルス説」否定一色であったこと。

それも
「がんの原因がウィルスにあるとの主張もあるが、私は取らない」
式のそっけない否定論ばかり。

自分はなぜウィルス説を否定するのか、
具体的なデータも論理も抜きの表現に、がく然としました。

世論誘導の匂いを感じたのです。


あれから3年。
唐突……という感じで「子宮頸がん」予防のためのワクチン注射という
厚労省の医療方針が現れ、では子宮頸がんはウィルス起因なのか?の疑問。

その他のがんはウィルス起因ではないのか?
の疑惑が、俊爺の胸にわき上がったのであります。


見ていてごらんな。

近い将来「すべてのがんはウィルス起因である」
と医学界が認める日が、やってきますよ。

必ずやってきます。




(続きは3日後に)




◆ 小さな診療所の大きな挑戦  34◆

小さな診療所の大きな挑戦  34


議員1人に弁護士2名

◇ すさまじい製薬業界のロビイスト工作


ジム・ハンブルは書いています。

「FDA、FTC(米連邦取引委員会)、AMA(米国医学界)は、
 出来る限りの方法を使って、(第2の理論に基づく)研究を妨害します」

しかし
「実際にがんを治した臨床例は、すべて2番目の理論から生まれているのです」


なぜ、アメリカ政府当局は、ジム・ハンブルの発明した
「二酸化塩素を簡便に調合し希釈し摂取する方法」を敵視するのでしょうか?


その根源は、2つあります。

1つは医薬品・医療器具は、アメリカの数少ない花形「輸出産業」であること。
そのため業界は手厚く保護されています。

2つは製薬業界、医療器具業界が強大なロビイスト圧力を、政府にかけ続けていること。
上院・下院の議員1人につき、弁護士2名が常時張り付く。

これが米国内で製薬業界が取っているロビイスト活動です。

「かれらの活動の犯罪性は、信じられないほどひどいものです」(ジム・ハンブル)。




(続きは3日後に)




◆ 小さな診療所の大きな挑戦  35 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  35


大統領といえども口出し無用

◇ 製薬業界が「ぼろもうけ」するアメリカ国内事情


つねに製薬業界の利益を守るよう求める議員工作、
そのための議員の買収、
政治献金行為が横行する、ワシントン・DC。


ジム・ハンブルは書いています。

「(製薬業界は)なぜこのようなことを、おこなうのでしょうか。
 新治療法が世界中に広がらないのであれば、
 製薬会社グループが、数十億ドルを稼ぎ続けることが出来るからです」


なにせ、クスリの価格や販売方法について、
「大統領といえども、口出し無用」という法律がある。

オバマ大統領だって、製薬業界に介入出来ない。
それがアメリカです。


MMSの薬効が大きければ大きいほど、
その価格が安ければ安いほど、
開発者ジム・ハンブルは、米国製薬業界から疎まれ、付け狙われ、
暗殺を逃れる流浪の身となりました。

大統領だって白昼堂々と射殺される国、
アメリカは危険がいっぱい。

ジムは70代後半から、各国を転々とし、
身の安全を図っている模様です。


MMSについて、深く知りたい。
臨床例を聞きたい。

その声が集まり、日本国内に「MMS研究会」が生まれました。

会長は、横浜の小さな診療所の所長、ドクトルIです。




(続きは3日後に)




◆ 小さな診療所の大きな挑戦  36 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  36


「MMS研究会」へのお誘い

◇ドクターあり、気孔師あり、インストラクター実演あり

埼玉・比企丘陵で始まったユニークな会合


埼玉県比企郡小川町。
今野氏宅。


宮大工が材料と手間を惜しまず建てたという純和風邸宅。

日本国内で産声を上げた「MMS研究会」発祥の地です。


きっかけは、昨年9月15日、
この和風邸宅にドクトルIと俊爺が、
そろってお邪魔したことにあります。

この家の主が「じつはねぇ……」と。

聞けば、近親者がスキルス胃がんで、
病状の進行が早く、病院からも見放され、
余命いくばくもなかったというのです。

以下は当時を回想する今野氏の一文。


「身内のものがスキルス胃がんで
 余命3ヶ月と宣告されたのは一昨年の12月。

 その死ぬ予定(?)の3ヶ月目の昨年2年に
 北海道がんセンターにお見舞いに行きました。」

その前に、『AWGは魔術か、医術か?』(五月書房)の
著者俊成正樹氏にお目に掛かり、
AWG(波動発生装置)でスキルス胃がんの治癒例を詳しく聞きました。

そして、AWGを用意して出かけたのです……」





(続きは3日後に)




◆ 小さな診療所の大きな挑戦  37 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  37


「まだ生きていたの!?」


今野レポートの続き。

「その時、MMS(ミラクル・ミネラル・サプリメント)、
 つまり二酸化塩素も持参したのです」

「院長と担当医師に面会したら、
『手術不能、いつでもホスピスまたは自宅へ帰るよう段取りすることを考えている』
 旨知らされました」

「滞在中の3日間、AWGは医師の了解を得られず使えませんでした。
 しかし、私はMMSをりんごジュースで割って密かに飲ませたのです」


「患者本人はおいしいおいしいと言って、ゴクゴク飲みました。
 自分で調合して飲んでくれたので、これはゆけるかも……と期待しました」

「私たちが帰る3日目には、食欲が出て、
 自力でベッドから起きて歩くようになっていました」


「半年後の8月12日、本人からの電話を私が受け取りました。
 『○○ちゃん、まだ生きていたの!?』と失礼にも聞いてしまいました」

「『ハイ、退院しました。
  今は市民病院へ通院で抗がん剤打ってます。
  退院の時も、先生から胃の中がきれいになっていると言われました』という」


「あの液体(MMS)が効いたんだよ、
 医者は抗がん剤が効いたと思っているだろうけど。
 そのまま続けると抗がん剤で殺されるよ」





(続きは3日後に)





◆ 小さな診療所の大きな挑戦  38 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  38


廊下に山積みされていたリンゴの謎 ①


今野レポートの続き。

「この話を9月に俊成さんに話したのがきっかけでした(中略)」


以下は、俊爺の「回想」にバトンタッチさせてもらいます。


北海道への見舞い旅行から1年。

親戚の娘さんからの死亡通知は、
まだ来ていないという、今野氏の実体験。

俊爺は強い印象を受けました。

今野談話を聞いているうちに、俊爺の胸奥がムズムズして来たのです。

混ぜ物ナシ、添加物ナシの生リンゴジュースを、ゴクゴク飲んだ……

ふうん……ムズムズ。
取材の記憶が戻りました。


誰だったか、
「新鮮なリンゴにはクエン酸がたっぷり詰まっているんだ」と言っていたなぁ……

ふうん……待てよ、
言っていたのは元731部隊の医学者だった、F博士だ……

「部隊の施設は、長い廊下でぐるっと中庭を囲み、
 「ロ」の形状をしていた。
 廊下の四方の隅には、いたるところに採れ立てのリンゴが山と積まれているんだ」

「その前を通るとき、部隊員はかならず、
 リンゴを1個つかみ、丸かじりし、口の中いっぱいに果汁を含んでは、
 備え付けの壺にペッと吐き出し、その場に捨てろ、命令が出されていた。

 新鮮なリンゴには、クエン酸がたっぷり詰まっているんだ。

 クエン酸は体内の塩素と化合し、
 つよい殺菌性を発揮するんだな……

 君、わかるかね?」





(続きは3日後に)





プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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