スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◆ 号外! 4/15 ◆

「号外」の連続です。

この2月、「健康医療戦略室」が内閣官房に設けられました。

① 医療技術革新の予算・人材・製品を生み出すために
② 新しい行政法人「NIH」を作り
③ 医療技術、製薬技術大国・日本を作ろうというのです。


そもそも「NIH」とは、
アメリカの国立衛生研究所
(National Institutes of Health = 頭文字でNIH)のこと。

米国内の27研究機関が集まり、日本の10倍以上の予算で、
医療器具や新薬開発に力を入れています。

医療器具とクスリは、米国の重要な輸出産業。
アメリカのそれに、追いつき追い越そう ……
が、内閣に設置された「戦略室」のねらい。

ドイツやロシア、インドなど、各国も同じような「戦略」を立てています。


数ある医療技術の1つが「振動医学」に関する技術です。
いま4つの「振動(波動)医学」医療器具が着実な治療実績を上げ、
世界の医療現場で注目を浴びています。

「4つの振動(波動)医学」医療機器とは何か?

1)「AWG」
2)オライオン、ニュースキャン
3)レヨコンプ
4)イメデス


の4つで、
いずれも人体臓器(血液、リンパ液を含む)内の
元素の振動(原子核・電子の振動)から、
その人の患部と病因を捉え、治そうとするのが特徴です。

4つの医療器具は、
日本国内でも密かに輸入者・購入者・利用者が増え、
かなりの成績をおさめています。


おそらくここ数年で、世界の医療現場において、
「国家戦略」上の医療器具、医療理論となり、
早晩、日本版NIHの花形技術となるでしょう。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ヘルス・ダイエット
1172位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
233位
アクセスランキングを見る>>
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。