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◆ 号外! 5/21 ◆

誠の奇蹟の途中ですが、気になるコメントがありまして……
少し長くなりますが、お答えしようと思います。


ブログを読んで頂いている、A様から次の質問を受けました。

Aさんは現在、自宅療養でガンと格闘中。
AWG機器をレンタルし、照射中とのこと。

使用のきっかけは、某クリニックで1時間の使用体験をし、
「良さそう……。」の感触を得たため。

しかし、その時の施術師いわく、
「長時間、毎日やると腸内の細菌がやられてしまうので
 注意してほしい。」と。

これ、1日の照射時間を制限することにより、
クリニック側が貸出期間を延ばし、
レンタル料金を稼ぐためのサクリャク、
またはインボウ
ではないか?


念のため書いておきます。
Aさんのコメントは、素直でていねい。
行間に闘病のけんめいさがにじみます。

サクリャクやインボウなどの表現はいっさいありませんが、
俊爺(としじい)の老いの一徹、気短目で読むと、
文章は単刀直入に浮かび上がります。


ズバリ書きますと、爺が全国を取材したかぎりでは、
AWGは連日、長時間照射した方が効果大のようです。

腸内の細菌がやられてしまうというのは逆で、
照射によって腸内細菌の動きがたいそう活発になります。


昨年秋のこと。
身長155センチ、体重65キロというご婦人が、
連続1週間、ぶっ通し1日3時間の照射を取材しました、

偶然、ご婦人が俊爺の仕事場(厚木市)の近くの在住で、
連日の取材ができました。

ご本人は、「前回いつだった?」
と指折り数えるほどのガンコな便秘。


結果は??
腸内の細菌が増えるの、増えないの。

7日目の朝、入浴の後、モクモクモクモクと。
もうビックリなんてものじゃなく出ました。

あれほど盛り上がっていたお腹の脂肪(と見えていたもの)が
ペチャンコになりました。

最終日、体重計は60キロ弱をしめしました。

7日間で約5キロの減量。
「太りすぎ……というのは、
 ゴチョウナイ大渋滞のことではないか。」
と俊爺はつくづく感じ入ったしだい。


AWG照射で湯中り、的現象の起きることもあります。

皮膚がかぶれたり、疲れが出たり。
何となくAWGを当てたくなかったり。

そういう時は照射を休んでください……
と販売本部ではアドバイスしているようです。

が、これはサクリャクではなく、
純粋に使用者の体調を案じてのアドバイス。

ちなみに、
AWG機器を、製造・販売元から直接レンタルすれば、1日5000円。
1ヶ月単位の貸し出し基準のため、費用負担はバカになりません。

1日5000円分はしっかり照射したい!
と、ビンボー性の俊爺などは思うのでありますが、
湯中り的症状に注意しながら、1日3~4時間程度はがんばりたいところです。


サクリャクやインボウといえば……。

病院やクリニックが、長期にわたり患者を引き留めるため、
投薬や処置で患者の身体を冷やし
症状を悪化させ、入院をうながす。


そのような傾向がいま、全国の医療現場に広がり始めている…
と、現場の医師は言います。


「乳がんの手術で入院を勧められ、切るのはいやですと断ったところ、
 『いざという時に来られても、うちは対応できませんよ。』
 と、ものすごい剣幕で、医師から叱られた。」

病院と医師の実名を挙げての訴えが、爺の手元に寄せられています。


ケンコウホケン・システムを悪用した売上増収の追及。
医者・院所の増収志向は、昨今目に余るものがあります。


めるもさんからもコメント頂きました。
「AWG療法受けました。
 ガン三大療法で、免疫が極度に落ちていましたが、
 1度の施術で、倦怠感、骨痛がなくなり、効果の大きさに驚いています。
 早くこの治療が世間に広まることを願っております。」


コメントの中、「ガン三大療法」とあるのは、
手術・放射線・抗がん剤の3点セットのこと。

ケンコーホケン・システムで、高い診療報酬がつくのは、三大療法のみで、
AWG機器による照射は、システムの外に置かれています。

めるもさん、岡山市内に骨ガン部位が縮小、消失した照射例が現れていますよ。
希望にあふれ、素粒子の波動を体感し、引き続き経過を知らせてください。



この他に、機器の体験やレンタルに関するご質問も頂いておりますが、
こちらではお答え致しかねますので、下記へお問い合わせください。

http://www.asiascorp.com/


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AWG改訂版を読み始めて

始めまして、
『奇跡の村』周辺住民です。
改訂版を読み始めたところ、

「出会った読者で『AWG』を使用した百十一人中、十人の方から病状好転の連絡が入っている。難病十人に一人の好転率である。残る四十一人が『現状維持』つまり延命のまま闘病が続いているとみられる。残る四十九人は『AWG』効果が現れていない。」とあり、

読者にとっては一番目を引く箇所だと思います。

この部分だけでもこのブログで俊成さんの個人的な考えを聞かせてください。

これを読んだ私の感想は、
「たった10%の、しかも好転しただけ?」でした。

そして数字を確かめると、
111人中、10人が好転、41人が現状維持、49人が効果無しとのこと。
これは効果不明が残った11人ということでよろしいのでしょうか?

また、この数字の評価を難しくしているのが、
これら患者の病名が多岐にわたっていることがあると思います。

たとえば癌患者に限っての効果はどうだったのでしょうか?
癌の場合は癌の縮小や消えた場合が「好転」であり、
いまのところ再発していない、もしくは変化なしが「現状維持」であり、
癌の増大や転移した場合が「効果無し」になると思います。
プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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