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◆ 号外! 9/20 ◆

連載途中ですが、コメントにお答えします。



N.Y.様

コメント拝読しました。

ご友人が、肺がんと間質性肺炎で闘病中とか、
さぞかしご心配のことと拝察いたします。

AWGの連続照射についてのお問い合わせに、
取材者としてお答えいたします。


まず、私の取材先で出合った事例として、
肺がんと間質性肺炎から脱出された方のケースがあります。

気を強く持って、AWG照射に希望を託されますよう。
まずそのことをお伝えします。


「AWGは毎日照射し続けたほうが
 効果があるのでしょうか?」
 について。

これはその通りです。
レンタルで手元に置いておき、
出来れば、午前、午後、夜間と照射されると良いと思います。

ただし、症状の如何、
住環境の如何、
家族関係の如何によって、
1日2回に減らしたり、
夜間のみの照射に切り替えるなど、さまざまです。


「2泊3日のように集中的に数回で
 効果があるのでしょうか?」
 について。

これも「その通り」とお答えします。
現に2泊3日の治療を受けられた結果が、
そのことをしめしています。

最低1週間に1度の照射はやったほうがいいと思われます。


「レンタルで、素人でも治療効果が得られるような
 使い方が出来るのでしょうか?」
 について。

基本的には、素人でも照射が可能です。
1時間の説明を受ければ、
自力操作が出来るようになるでしょう。


以上、取り急ぎのご返事まで。



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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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