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◆ 号外! 11/26 ◆

ここでまた、コメントにお答えしようと思います。


周辺住民さま

AWGの「副作用」について

『「AWG」は魔術か、医術か?』の読者から寄せられる質問のうち、
副作用についての質問が多いのは、
パッドを長時間、肌に当てたことによる湿疹。ただれ。
もう1つは、長時間照射による倦怠感。

前者の副作用は、肌の強さ、弱さと関係しています。
また風呂上がり、スポーツなど、汗かき後の照射でも、
チクチク感が大きくなる傾向が見られます。

パッドに専用のジェルを塗り、湿疹やかぶれを防ぐとか、
汗が引いたのちに照射を始めてみてはどうでしょうか。

また、長時間の照射は、倦怠感をともないます。
体内に大量のマイナスイオンを送り込むため、
体内細胞のうち、免疫系が賦活(活力を増す)されるがゆえの倦怠感ですが、
どんなに身体によくても長時間のスポーツが疲労感をともなうのと同じで、
AWGも倦怠感を生みます。

保健用には、せいぜい1日5コード、2時間ぐらいの照射を
毎日続けられることをお勧めします。

ちなみに俊爺は、
①アシドーシス … 身体の酸性度を「7.4」以上に保つため。
②免疫力の向上 … 赤血球や白内障、リンパ液の働きをよくする。
③動脈硬化症 … なにぶん、77歳というじじいなので。
④口腔全般 … 歯周病の予防と治療のため。

の4種類のうち、どれかを2種類かけるようにしています。
頭脳の老化は、大いに気になるところですが、AWGのやり過ぎは疲れるので、
こちらの方は、詰将棋の問題を毎日5題ずつ、解くようにしています。


以上。




次回より、
『小さな診療所の大きな挑戦』として
新たな取材情報をお届けしていきます!



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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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