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◆ 号外! 2/9 ◆

号外!

続・がん治療の根本路線。

「医療を変える遺伝子革命」パネル討論への疑問 ②


快方したのは、スキルスがんの女性だけではありません。

少年時代から顔面神経津運に悩まされ続けた60代後半の男性。  
舌の滑舌がままならず、「パピプペポ」が発音出来ず苦しんで来ました。

このたび、MS(ミラクル・サプリメント)を約4週間飲用し、
「パピプペポ」がなめらかに言えるようになった。

この間に開かれたMS懇話会席上、
当の男性が発言、出席者全員がアッと言いました。


なぜMSは、顔面神経痛とスキルス胃がんの両方に効くのか?

答えはシンプルです。
どちらも1つの原因から始まっている病気だから。



「1つの原因」とは何か?

ウィルスです。
体内に寄生している微生物です。

時にウィルスの顔をし、時には寄生虫の顔をする。
住み着く臓器表面のpH。
酸素のあるナシ。
住み着いている細胞の温度。

それによって、くるくる変身している多形態性の微生物が、
スキルスがんの、また顔面神経痛の原因ではないか?


① 健康な細胞が不明な(さまざまな)原因により、がん細胞へ突然変異する。

② 大変奇妙なウィルスが原因となって、がん細胞が生まれる。

前回に紹介した、がんの原因をめぐる2つの見方。
対立する路線。

もし、②が真実であれば、
がん治療の突破口はシンプルに開けます。

史上最強のサプリメント「MS(ミラクル・サプリメント)」を
調合・服用すればよいのです。

疾病観もがらりと変わります。

病気の99.9%はウィルス起因である。
このように変わるのです。


何でもアメリカに追従する日本。

「われわれは①路線でやる、日本もついてこい。」

いつ、だれが、どのような場で、何を発言したか知らんが、
丸山ワクチンが長い間冷遇されていたように、
がん=ウィルス起因説は、
日本の医学界の傍流(というより事実上の非合法)とされて来ました。


しかし、これからは②が主流になりますぞ。
逆転が始まる!

俊爺の直感です。

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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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