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◆ 小さな診療所の大きな挑戦  28 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  28

なぜ「悪玉菌」だけが死ぬのか?

◇ 二酸化塩素が持つ、すぐれた薬理 ①


ここで、MMSの薬理効果につき、
ジム・ハンブルの著書から、もう一度おさらいをしておきましょう。

① 亜塩素酸ナトリウムにクエン酸(醸造酢でも代用可)を反応させると
  二酸化塩素を生成する。

② 生成された二酸化塩素を、蒸留水または生ジュースで希釈し、
  微量の二酸化塩素を含んだ溶液を得る。

③ これを飲用すれば、体内の免疫系が飛躍的に賦活する。
  二酸化塩素が、免疫系へのスーパーチャージャー(燃料過給器)の役割を果たす。

④ 活性化した免疫体(リンパ球、赤血球、白血球など)は、
  人体のpH7.4以上の酸性度領域に住み付いている
  嫌気性ウィルス、バクテリア、寄生虫(ほとんどが疾病の原因となる悪玉菌)を、
  体内の奥深くまで探し出し、運んできた二酸化塩素のイオンで、
  瞬時にこれを酸化させ、病原体の電子と熱エネルギーを奪う。

⑤ 悪玉菌は急速に死滅する。
  そのさい、健康な細胞(pH7.4以下)になんら障害を与えない。

⑥ この二酸化塩素溶液のことを、
  「MMS(ミラクル・ミネラル・サプリメント)」と呼ぶ。

⑦ 「MMS」を毎日、適切に摂取すれば、
  マラリアをはじめ、数多くの、がんをも含む伝染性疾患を治す。


1000回以上の臨床結果により、確かめた薬理

ジム・ハンブルは、みずから1000回以上の実験によって、
上記のすぐれた効果を発見した、と述べています。




(続きは3日後に)




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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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