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◆ 小さな診療所の大きな挑戦  号外! ◆

小さな診療所の大きな挑戦


号外!! 第六回MMS研究会、感動のフィナーレ

35人の目撃者

◇ スキルス性胃がんの主婦、「W処方」で、劇的な好転反応


22日午後1時半から開かれた「MMS」研究会は、
埼玉県小川町に、これまで最高の35人が参加、
この間の臨床体験を持ち寄り、終日活発な議論が交わされました。


全員の目を引いたのは、千葉県茅ヶ崎市からの、一台の車。

中から車椅子の主婦Iさんが左右を支えられ、身を起こすのもやっとの容体。
顔面蒼白。
会場に着くやいなや、毛布にくるまり横たわり、目を閉じたまま。


聞けば、「スキルス性胃がん」の再発で痛みあり、
自力歩行困難となり、「小さな診療所」に通院中。

この二週間でMMSを7滴/日摂取中とのこと。

司会者の
「MMSと「AWG」併用治療を受けるため、片道4時間かけ参加されました」
の紹介を聞き、場内がどよめきました。


35人の参加者環視のもと、
ドクトルI処方で「AWG」と「MMS」のW治療が始まりました。

腹部に「AWG」を掛けながら、MMS溶液を最初に8滴。
2時間後に5滴。
さらに2時間後に3滴……

Iさんの顔面はしだいに紅潮、汗が光り
「とても気分がいいです。」

このあとすぐ
「お腹がゆるくなりました。」の自己申告。

なんと……
座敷に起き上がったIさん。
前屈みのまま手洗いの方向に3歩、また5歩。

トイレまで自力歩行です。
ゆっくりですが、確かな足取り。


あまりにも劇的な変化に、
息をつめて見ていた参加者から歓声と拍手が。

「胃と腸の……
 接合部にあった痛みが、取れたと言っています。」
と、介助役の身内の方も驚いています。


集会が終わり、Iさん一行が引き上げたあと、
35人の目撃者は興奮さめやらぬ様子。

「来月も来るわ……
 MMSの作り方、資料ほしいから」

「◇◇さんのお父さん、連れてきてあげたら?」
「うん、言ってあげる」の問答も。


がん組織の増殖スピードが異常に早く、
発見した時にはすでに手遅れ……が、スキルス性がんの特徴です。

Iさんの場合、再発の恐怖にめげず、「小さな診療所」を訪ね、
7滴/日のペースでMMSを2週間飲み続けていた。

それが、35人の目撃者をともなうミラクルの下地になったものと思われます。

好転が続けば、スキルス性胃がん克服の貴重な処方例が得られるでしょう。


このほか、
「子宮頸がん予防ワクチンが、女子高校生、中学生に
 深刻な副作用、生理不順などの障害を引き起こしている」
と、告発の爆弾発言あり。

アジア地域ただ1人のMMSインストラクター・九高 聰(くだか さとし)氏による
高濃度MMS(二酸化塩素)溶液の作り方講座。
誰でもその場で出来る「気功術」の指導発言、
自己診断機器「オライオン」の実演指導など、
ためになる内容てんこ盛りの研究会でした。

次回は4月20日(日)午後1時から。



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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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