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◆ 小さな診療所の大きな挑戦  31 ◆

小さな診療所の大きな挑戦  31


MMSと「AWG」

◇ サプリメントと波動器具の「共通」点は?


片や「高濃度の二酸化塩素」とその希釈液。
もう片方はマイナス・イオンの「束」を、人体内に送り込む波動器具。

MMSと「AWG」。
サプリメントと波動医療器具の、共通点は何か?


最大の共通点は、
「細胞内の水(H2Oの分子結合)を、揺さぶり砕き活性化する」。

ここにあると、俊爺は考えています。


人体は、約60兆個もの細胞から成り立っていると、
医学者たちは言っています。(これ、数えた人が本当にいるの?)

ちなみに、1つの細胞の大きさには、
1ミリの1000分の1(ミクロン)
のそのまた1000分の1(ナノ単位)…… という小さなものも。

それぞれが「細胞核」を持ち、
仕切りに「細胞膜」を持っています。(例外もある)


たいていのウィルスは、細胞と細胞核を持つ、極小の微生物です。

これが健康な細胞に取り付き、相手の細胞膜を破って、内部に侵入。
相手の細胞になりすまして、こっそり増殖を始める。
感染の始まりです。

ジム・ハンブルの研究によると、人間の疾病の98%は、
ウィルス・細菌・バクテリア・微細な寄生虫が引き起こす伝染病であると。

もちろん、各種のがんも、とどのつまりは、ウィルス性伝染病なのだと。
だから、ウィルス・バクテリア・細菌・リケッチア(寄生虫)を、
体内から一掃してしまえば、人間は健康で居続けられる……。


どんな小さな細胞も、その8割は「水」で成り立っています。
H2O分子の結合で構成されない細胞は、地球の上に存在しません。

その「水」を揺さぶるのです。
何がって?

MMSと「AWG」は、ともに、細胞内の水を揺さぶるのです。


MMSは自己免疫系が生み出す酸化作用と熱エネルギーの放出によって。
AWGは体外で発生させたマイナス・イオンの「束」によって。
細胞内の「水」に微振動を与え、腐った水を体外に排出するのです。




(続きは3日後に)



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プロフィール

俊成 正樹

Author:俊成 正樹
1936年生まれ。大阪市出身。
中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。
1981年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。
著書に『日本から水がなくなる日』(2009年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009年)、『水道管の叫び』(共著、2010年、以上中経出版刊)ほか多数。

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